女を発情期へと豹変させるトーク術

女を発情期へと豹変させるトーク術

女を発情期へと豹変させるトーク術

私は現在、ブログとメルマガを通じて
「どーでもいい女にもそこそこモテるのに、なぜか、
 自分が好意を持った女性には、いつもフラれてしまう」
という悩みを持っている男性に「どんなレベル高い女でも堂々と口説き落と
し、一生女に困らない人生をおくる方法」を、お伝えしています。
しかし、私がいくらブログやメルマガで、ルックス関係なく、女を口説き落
とす方法を、お話ししたところで、ほとんどの男性は
「そんなこと言われても、俺には自信がないから無理っす」
と、行動を起こす前から、自分にはできないと、諦めてしまいます。

 

女を発情期へと豹変させるトーク術

 

おそらくあなた自身も、
美人を前にすると、急に自信を失い、挙動不審になってしまう自分の姿
に対して、少なからぬ怒りを感じたことがあるのではないでしょうか?
私自身、何年も
「なぜか、自分が好意を持った女性には、いつもフラれてしまう」
という悩みに苦しんでいましたから、その気持は嫌になるくらい、よくわか
ります。
「顔は並なのに、全然モテないから残念なメンズだよね〜♪
 略してザンメン!www」
などと、ハタチのギャルに、小バカにされたこともあります。
しかし、奴の言ったひと言は真実でした。
「男は見た目じゃない、中身だ!」
言葉にするとチープな臭いがプンプンしてきますが、逆に言えば、見た目と
いう生まれながらにどうしようもない部分ではなく、自分の努力で、変える
ことのできる部分で、女は男を選んでいるのです。
あなたのまわりにもいませんか?

 

女を発情期へと豹変させるトーク術

 

あなたよりも、明らかにブサイクなのに、なぜかずっと女が絶えないチ◯コ
刺男が。
彼らは、女の正しい扱い方を知っているのです。
しかし、逆に考えれば、多少ルックスが悪かろうが、金が無かろうが、喧嘩
が弱かろうが女が男に惚れるポイントさえ、押さえておけば、所詮芸能人で
もない素人が相手、
・新しく職場に入ってきた大型新人をいただく
・一流企業の美人受付嬢をいただく
・キャバクラのナンバー1をいただく
などなど、見た目がカワイイ女を抱く、程度のことなら、現実的に十分可能
なのです。
だけど、簡単にそれができれば苦労はしませんよね?
いざ、カワイイ女を目の前にすると、頭は真っ白になって何喋ればいいのか
わからないし、どこ見ていいのかもわからない。
それが普通です。
だから、このレポートは、あなたに

女の感情を揺さぶり、あなたのことが気になって、夜も眠れなくなってしま
うほど興奮させてしまう、口説きのトークテクニック
を、生々しく現実感のある形にしてお届けし、今日からさっそくヤってもら
うためにつくりました。
今、自信があろうが、なかろうが関係ありません。
自信なんて、結果が出れば勝手についてきますし、それ以上に
自信があるとか、自信がないとか、ウダウダ考えてること自体が、
自信がない証拠
ですから、そんなもんシカトしてください。
ゴチャゴチャ考えてる暇があったら、その時間を女と遊ぶ時間に使い、カワ
イイ女とヤりましょう。
では、そろそろ本題に入ります・・・

ラグナロク

まず、はじめに断言できることは、
女を口説く上での最強の武器は、トークである
ということだ。

 

女を発情期へと豹変させるトーク術

 

圧倒的なステータスを持ち、すーぱーオシャレで、超イケメン。
そんな、芸能人みたいな男なら、もしかすると、ひと言も口を聞かずに、女
を落とすことができるのかもしれない。
しかし、残念ながら我々は、芸能人ではないし、別に芸能人になりたいとも
思わないだろう。
我々のような、持たざる者にとってはトークのスキルこそが、女口説きにお
ける生命線となる。
だからこそ、もし、あなたに、本気で落としたい女がいるなら
「あー、なんか良さそうな話聞いたなー」
で、終わらせず、このレポートを何度も読み返し、ここに書いてあることが
日常会話の中で、無意識に出来るようになるまで、しっかりと復習してもら
いたい。

デカい声でよく喋るワリには、目が笑ってないね

そもそも、口説きのトークの目的とは何なのだろうか?
フツーに考えて、2人以上の人間が同じ場にいて、誰も口を開かない、沈黙
というのは、むしろその方が不自然であり、気まずいと感じるものである。
なので、ビジネスシーンなど、日常の場における会話は、ほぼくだらない世
間話や、中身のない場つなぎトークに終始している、というのが現実だろ
う。

 

女を発情期へと豹変させるトーク術

 

そして、そのトーク感覚が、習慣として、すっかり体に染み付いてしまい、
付き合っていない女性とのデートの時や、初対面の女性との出会いの場面で
も、ビジネスシーンと同じように、1ミリも男としての魅力を感じさせるこ
とのできない、無難なトークに走ってしまうという男性が、残念なことに非
常に多いのが、現実である。
そんな残念なメンズの場つなぎトークに、愛想笑いで応戦しながら、女たち
は心の中で、
「ていうか、この人、よくしゃべるけど、全然目が笑ってないなあ。
 さっきから、すごいヘラヘラしてるけど、何が楽しんだろう。
 ・・・きんもい」
と、笑顔のまま、ガッカリしているのである。

でも、沈黙は気まずい

女を口説くときに、考えることは、たった1つ。
一秒でも長く話すことでも、相手の話しに合わせることでも、ましてや、お
笑い芸人のように、女を爆笑させることでも、ない。
女の感情を動かす
たった、これだけのことにフォーカスすればいい。

 

女を発情期へと豹変させるトーク術

 

論理的な正しさだとか、アドバイスの精度なんて、どーでもいい。
自慢話や、過去の武勇伝を得意げに語ってしまえば、そこで試合終了だ。
狙いの女とトークをするという、限られた時間の中で、そのような無駄な話
をしている暇など、一切ない。
限られた時間の中で、いかに相手の感情を動かすことができるか。
それも、笑い、喜び、怒り、悲しみ、と色んな方向に、なるべく大きく。
ただ、それだけだ。
あなたとトークしている時間が、女にとっては、ディズニーランドのアトラ
クションに乗っているのと同じくらい、感動的な体験になるように、配慮し
てやらねばならないし、
「ディズニーランドに行くよりも、楽しい時間を過ごさせてやるぞ」
というマインドで、女とのトークに望まなければならない。
場つなぎトークや、武勇伝が入り込む余地は、当然、ない。
出会ったその日に女を落として、ホテルに連れ込んでしまう様な男たちは、
皆、涼しい顔をしながら、スタバや、そこらへんの大衆居酒屋で、ディズニ
ーランドよりも楽しく、刺激的な、特別な時間を、女たちに過ごさせている

のである。
そして、
女の感情を動かすトークに必要不可欠なことが、
会話の主導権を握ること
なのだ。
頭と同じくらい性格も悪そうなオラオラ系のにいちゃんが、なぜかイイ女を
連れて歩いているのは、例えバカであっても、主導権を握る力に長けている
からなのである。